福遼建設では、お客様の安心・安全のため、パナソニック耐震住宅工法を採用しております。







- 〈試算条件〉「水道・光熱費の削減金額」の算出条件
- ■家族条件:4人家族 ■比較条件:1990年のパナソニック電工製従来品との比較(一部除く) ■算出基準料金(税込):電力料金目安単価22円/kWh((社)全国家庭電気製品公正取引協議会)、上水道/下水道料金目安単価265円/m(3 東京都)、ガス料金目安単価175円/m(3 東京ガスH21.03)、灯油料金目安単価113円/L(石油情報センターH20年平均) ■CO2排出原単価:電力0.39kgCO2/kWh、都市ガス2.1kgCO2/m(3 環境省発表資料「家族からの二酸化炭素排出量算定用 排出係数一覧」(平成18年6月更新)引用)。水0.58kgCO2/m(3 環境省地球環境局「身近な地球温暖化対策」(2005年10月発行)引用)。※1■[全自動おそうじトイレ「アラウーノS」(品番:CH1101)]室温15℃、水温15℃で、1日16回(大4回、小12回使用)、365日使用した場合で、おしり洗浄1日4回、ビデ洗浄1日8回、男性小1日4回として計算。暖房便座の温度立ち上げ電力量を考慮した当社測定方法で求めた値。暖房便座は省エネ基準(2006年2月現在)による。 ※2■[パナソニック バスルーム「ココチーノ」(S-class 保温浴槽)]浴槽の湯温は42℃で、1日1回、365日追炊きを使用した場合で、4時間後の湯温低下(6カ月間は半分の湯温低下と仮定)を、保温浴槽:2℃、一般ユニットバス:5℃、在来工法バス:7℃とし、ガス熱量11,000kcal/m3、浴槽水量240L、給湯器効率0.8として計算。1990年は在来工法バスとの比較。※浴槽の水量は計算に含みません。 ※3■[IHクッキングヒーター(品番:JNS82EB1S)]1日3回、朝昼夜食時の調理に、鉄・ステンレス鍋で365日使用した場合。※4■[照明器具(全室蛍光灯)]器具毎に1日あたりの動作時間を設定。1990年の同等商品等の比較。 ※5■[断熱材:次世代省エネ基準、YKKAP製エピソード+Low-E複層ガラス]断熱材:新省エネ基準、1990年のアルミサッシ+単板ガラスとの比較●消費電力:使用ソフト:SMASH(住宅の熱負荷計算プログラム)/(財)IBEC●気象データ:2000年度版拡張AMeDAS標準年気象データ(東京)●空調設定:暖房設定温度;20℃、冷房設定温度;27℃、冷房設定湿度;60% スケジュール;(社)日本建築学会各部屋の内部発熱等の発生時間による●空調期間:暖房期間;11月5日~4月18日(「日平均外気温の平均値15℃以下」の期間)冷房期間;4月19日~11月4日(暖房期間以外の期間)●住宅:PB-V標準プラン※実際の水道・光熱費削減金額、CO2削減量は、ご使用状況やご使用地域によって異なります。※算出条件や本条件とともに算出した削減金額やCO2削減量は、商品カタログとは異なる場合があります。