カテゴリー別アーカイブ: カリフォルニアスタイル

カリフォルニアハウス&シーサイドリゾートがセットに!

カリフォルニアスタイル 福間ビーチモデルハウスがいよいよ完成間近。今回初めてカリフォルニアハウスの現場監督を任された工務の郷原と、先月から新しく仲間に加わった二人の営業スタッフ中野・富松の感想を紹介します。 工務:郷原 「今まで建ててきた家とは違うので、最初は大変でした。木材のプレカットひとつとっても、カリフォルニアスタイルの家では《外に出る》部分も多くて。慎重な作業が求められるんです。だから、大工さんとの打ち合わせも頻繁に行いましたね。そのぶん今、すごい達成感があります。あとは外構を残すのみですが、どんな仕上がりになるか楽しみです!」 New営業:中野 「雑誌やSNSで見て、『カリフォルニアスタイルとはこんな建物』という知識はありました。でも、初めて現場に出て実物を見て他の物件との違いが判りました。資材もプランも、デザインも、全てが本物志向なんですよね。また、風とか、空の青さとか、写真や映像では伝わらない自然の素晴らしさがここにはあります。とにかくたくさんの人に足を運んでほしい!と思える物件です」 New営業:富松 「こだわりのカリフォルニアハウスとビーチの近くというロケーション。この2つがセットになった建売は他には無いんじゃないかな。若い世帯には少し背伸びしなきゃならない価格帯かもしれませんが、それだけの価値はあります。マリンスポーツや釣りが趣味じゃなくても、出勤前に浜辺を散歩したり、水平線に沈む夕日を眺めたり、休日はカフェで朝食をとったり…。ここに住んでいるというだけで、リゾートライフが日常になるんですから」 現場のスタッフも販売スタッフも、誰もが口を揃えて「自分もここに住みたい」と称賛する、新しいモデルハウス。グランドオープンは5月2日です!

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新モデルハウス “福間ビーチモデルハウス” 進捗状況

外観があらわに!“福間ビーチモデルハウス” 「カリフォルニアヴィレッジ福間ビーチモデル」が、工事も終盤となりました。足場の解 体も終わり、外観全景が眺められるようになりました! 白いラップサイディングの外壁と青い窓モールはこれまでのモデルハウスと同じですが、カバードポーチの《造り》がちょっと違うんです。 梁のあるしっかりした天井で、デッキというよりリビングの一部のよう。 オープンになりすぎない解放感が魅力のポーチになりました。 間取りにも、福遼建設ならではの工夫がたくさん。 その中のひとつが、玄関を開けると奥まで続く長い土間スペースです。通常は手前のホールからリビングへ、海から砂まみれで帰ったときはリビングを通らずにバスルームに直行できるのです。 道を一本隔てると砂浜と海が眼前に広がります。海岸沿いにおしゃれなカフェやレストラ ン、サーフショップが建ち並ぶ様子は、どこを切り取ってもSNS映えする《ビーチリゾート》です。 これまで「非日常」だった環境が「日常」になる、理想のサーファーズハウス。 完成まであと少しです。楽しみにしていてくださいね!

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目指したのは、好きなモノが映える空間 ~カリフォルニアヴィレッジA様邸《No.3》

家づくりレポート第3回です。前編は弊社公式サイトにて公開中です! NO.1 http://www.fukuryou.co.jp/blog/?p=2048 NO.2 http://www.fukuryou.co.jp/blog/?p=2105 スケルトン階段で2階へ上がると、書類棚とデスクのあるサービスルームが。外の光と風を感じながら仕事ができる、“オープンな書斎”といったところでしょうか。 そして、その奥に洋室が2部屋。主寝室はクラシックブルー、敷き畳を置いた洋室はターコイズブルーと、壁の一面だけにアクセントカラーを配し、他はシンプルなホワイトで品良くコーディネート。 室内に飾られている流木や貝、シーグラスはすべて、奥さまが海で拾ってきたものなのだそう! 他にも、この家にある雑貨や家具、アンティークなランプや照明器具は、新居に合わせて新調したものではなくもともと所有していたものがほとんど。 「今まで集めてきた“好きなモノ”が映える家にしたい」というふたりの希望が、見事にカタチになりました。 「これからやりたい事は、アメリカンフェンス横の花壇にチューリップとひまわりの花、裏の畑にはサニーレタスとブロッコリーを育てること。 気候が良くなったら(取材当時は1月)職場の人やサーファー仲間を招いてカバードポーチでBBQパーティをすること」とAさん。 ラップサイディングの「白」と空の「青」にひまわりの「黄色」が映える季節に、ぜひもう一度訪れてみたくなりました。

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ミッドセンチュリーのレトロライト

福間ビーチに建設中のカリフォルニアスタイルモデルハウスより、一風変わった照明器具を紹介します。 これは昨年、弊社代表がカリフォルニア工務店の「カリフォルニア視察ツアー」に参加した際に、現地のホームセンターで買い付けてきたもの。 シェードもカバーもないむき出しの電球、無機質でありながら躍動感のあるデザイン。現地スタッフの説明によると、これはミッドセンチュリースタイルの照明なのだそうです。 ミッドセンチュリーとはその名の通り一世紀の半ば、つまり1940~1960年代にデザインされた家具やインテリアを「ミッドセンチュリースタイル」と呼びます。 1945年、終戦直後のアメリカでは、戦時中に軍事産業が生み出した合板やガラス繊維強化プラスチックなどの新しい「技術」が、家具や建材にも応用されました。 その頃、イームズチェアで有名なイームズ夫妻をはじめ、多くの新鋭デザイナーが活躍。戦後の開放的な時代を表現する前衛的なインテリアが続々と生まれ、今日まで愛用され続けています。 このミッドセンチュリーライトの他にも、同モデルハウスには現地で買い付けてきたモノがたくさん。5月のグランドオープンをお楽しみに!

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要望はしっかり伝えて妥協の無いハイクオリティな“ナチュラル”を追求 ~カリフォルニアヴィレッジA様邸《No.2》

先月に引き続き家づくりレポート第2回です。前編は弊社公式サイトにて公開中! URL:http://www.fukuryou.co.jp/blog/?p=2048 サーフボードの置き場は、リビングのスケルトン階段の下にもう1ヶ所。階段とボード置き場は沖縄産の可愛らしい花ブロックで仕切られています。 解放感いっぱいのLDKは吹き抜け上部の窓からも陽光が射し込み、天気のいい日は冬でもほんのり暖かくて快適。 このリビングの「ソファの上」が、ご主人が“家の中で一番好きな場所”なのだそう。 窓の外はカバードポーチ越しに緑と青空、室内に目を向けるとお気に入りのランプや絵画、フィギュア、観葉植物、そして天井を見上げるとレッドシダーの見せ梁。 「どこを向いても好きなモノが視界に入るから、ここに座っていると心が満たされるんです」とお話してくれました。 見せ梁をあえて塗装しなかったのは、Aさんのアイディアです。天然木の木目や節、色合いをそのまま残すことで、カジュアルすぎない落ち着いた雰囲気になりました。 また、キッチンカウンターにも無垢板を、テレビ台背面の壁には弊社社長がカリフォルニアから買い付けてきた本場の無垢板を使用。 キッチンの壁には本物のタイルを使い、キラキラした輝きを持たせました。 これらの資材はすべてAさまと福遼建設スタッフが一緒に考え、協議して決定したもの。妥協という概念の無い完璧な仕様になりました。 No.3に続きます

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『ガレージのあるカリフォルニアスタイルハウス』完成見学会開催!

飯塚市に新築した、ガレージ付のカリフォルニアスタイルハウス。 お施主様のご好意により、完成見学会を開催させていただくことになりました! こちらの見どころは、ビルトインガレージとご主人様の“プライベートジム”。 ガレージ内には、先日ご紹介したアメリカンフェンスが使われています。 お施主様一組一組の「住むんだったら楽しみたい!」をカタチにする、福遼建設のカリフォルニアスタイルハウス。ぜひこの機会に、実際に見てクオリティを確かめてください。 見学会は2月29日~3月15日までの土・日限定です。 『OPEN HOUSE 完成見学会』 ■開催日: 2/29(土)・ 3/1(日) 3/7(土)・ 3/8(日) 3/14(土)・3/15(日) ■時間:AM10:00~PM5:00 ■ナビ住所 飯塚市平恒490-15

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カリフォルニアヴィレッジ福間ビーチモデル上棟

2月上旬、ついに「カリフォルニアヴィレッジ福間ビーチモデル」が上棟しました! ●写真1枚目:2階部分 床板が無い部分が「吹き抜け」です。 ●写真2枚目:上棟終盤 上棟完了まであと少し、というところ。屋根の最上部の棟木を取り付ければ基本構造の完成です。 ●写真3枚目:上棟終了 骨組みができあがりました!寒い中、がんばってくれた大工さんたちに感謝! ●写真4枚目:2階からの眺め ご覧ください、この解放感。海とビーチがこんなに近くに見渡せるんですよ! 5月のグランドオープンに向けて、今は木工事・外壁工事中です。こちらのモデルハウスにも、今までのカリフォルニアスタイルと同様に「カバードポーチ」をしつらえますが、デザインはこれまでにないスタイルになる予定。どんなふうに違うかは…できあがってからのお楽しみ! 次回は、建物の外観・内観の様子を少しだけご紹介します。

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朝起きて、まず海を見に行くそんな一日の始まりが幸せです ~カリフォルニアヴィレッジA様邸《No.1》

福岡市のマリンレジャーのメッカ・海の中道と志賀島の中間にある、カリフォルニアヴィ レッジUMINAKA。 自然豊かで人は優しく、夜は静かなこの町に誕生したサーファーズハウスの住人は、サーファーとダイバーの素敵なご夫妻。 ふたりのこれまでとこれからの人生に寄り添って創り上げた空間では、大きなサーフボードも、容姿端麗な観葉植物たちも、おしゃれな家具や雑貨も「最高の居場所を見つけたよ!」と喜んでいるかのよう。 一戸建て注文住宅でしか実現できないオリジナリティにあふれていました。 まず、玄関を開けると2m90㎝のサーフボードを収納するスペース。 「最初は建売住宅やマンションも検討しましたが、この天井高を確保した物件が無くて。注文住宅一択になりました」とAさんは語ります。 ご主人のサーファー歴は30年、奥さまはスキューバダイビング歴15年(サーファー歴3年)!そんなふたりがカリフォルニアヴィレッジのロケーションに惹かれたのは、とても自然なことでした。 「朝起きたら朝食の前にぶらっと波の様子を見に行って、それから仕事に出かけたりして います。時間があるとき、気が向いたときにすぐ海に行ける日常って、最高ですよ」との こと。 家からウェットスーツを着て出かけ、海から上がったらそのまま帰宅し、カバードポーチ 横のシャワーで砂を流して家へ…。 まるで《プライベートな海の家》のような使い方ができるのもサーファーズハウスの特徴です。 《2回目に続きます》 当家づくりレポート全編は、弊社公式サイト「お宅訪問」ページにて公開中!

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夏は虫が集まりますよね!?

夏の夜、道路や公園などの街燈に群がるおびただしい数の羽虫…。 誰もが一度は目にしたことのある光景ではないでしょうか。 虫は光に寄ってくる習性があるので、夜はなるべく窓を開けないという人も多いでしょう。 カバードポーチの灯りについても、こんな質問をいただきました。 Q.夏はカバードポーチのライトに虫が集まって、バーベキューどころではなくなるのでは? A.結論から言うと、“虫が寄りつきにくい照明器具”を使えば問題ありません。 それは「LED」です。 省エネ性や「熱くならない」という特性から、クリスマスシーズンの街路樹イルミネーション等、大がかりな電飾用に使われてきた電球ですが、最近では家庭用の照明器具にも使われることが多くなりました。 というのも、電気代が節約できることに加えて、“虫が寄り付きにくい”ことが判ったからです。 これは、LED電球の光が放つ波長は、白熱灯や蛍光灯が放つ波長に比べて「虫が感じ取りにくい」からなのだそう。 福遼建設では、カバードポーチやエントランスのマリンランプには、もちろんLEDを採用。 夏の夕涼みも、秋の夜長のバーベキューも、虫を気にすることなく楽しめますよ!

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カリフォルニアから買い付けてきました!~アメリカンフェンス~

カリフォルニアスタイルの家には、重厚感のある塀よりも、風通しの良い金網フェンスが似合います。 弊社代表の福留が、昨年のカリフォルニア視察ツアーで「アメリカンフェンス」を買い付けてきました。ホームセンターで売られている金網ではなく、亜鉛メッキされたシルバーの、ちょっと無骨な質感のフェンスです。 カリフォルニアスタイルハウスのフェンスは、敷地を“囲う”ためだけのモノではありません。たとえば、コレクションの看板や標識を飾ったり、ガレージの中に設置してヘルメットを掛けたり。 装飾として使われることが多いのも、アメリカンフェンスの特徴です。 現在建築中の福間ビーチのモデルハウスと、アヴァンセヴィラ須恵中央Ⅴの建売分譲にも、この現地買い付けのアメリカンフェンスを設置する予定。それぞれ違う使い方なのですが…その違いは、完成後のお楽しみ!オープンハウスの際には、ぜひフェンスにも注目してくださいね。 現地買い付けアメリカンフェンスは数に限りがあります。購入ご希望の方、価格等の詳細を知りたい方、実物を見てみたい方は、お早めにご連絡ください。

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